2024/01/18 14:45




新しい年を迎え、いよいよ冬本番の季節になりました。冬晴れの空が美しい一方、まだまだ本格的な寒さが続きます。おでかけするときはもちろん、おうちの中でも、カラダを冷やさないための“温活”が大切です。


カラダが冷えると、全身の血流が悪くなり、肌荒れやむくみ、肩こり、不眠、疲れなどの不調につながることも……。さらに、免疫力が低下して病気にかかりやすくなるなど、さまざまな影響をおよぼします。





冬の“温活”のコツは、とにかく温めること。身に着けるだけで体温を逃がさない「絹と炭のレッグウォーマー」と「絹と炭のウエストウォーマー」は、KinoKotoの定番アイテムです。そして今回、コーディネートになじみやすい新色「モカ」が登場しました!


“第二の心臓”をしっかり温める「絹と炭のレッグウォーマー」




“第二の心臓”とも呼ばれ、血流アップの重要なカギとなるふくらはぎ。そんなふくらはぎを、手軽に温めてくれる「絹と炭のレッグウォーマー」は、発売から14年目を迎えたKinoKotoの大人気アイテムです。




絹と炭のレッグウォーマー」は、体温を逃がしにくいニット編みで、内側の部分には遠赤外線効果があるセラミック炭を塗布。ゆったりとした着け心地で、締め付け感がないので、就寝時も暖かくぐっすり眠れます。




もちろん、おうち時間だけでなく、外出時にもピッタリ。ニット編みデザインなので、パンツやスカートの下からチラッとのぞいてもおしゃれに見えます。新色「モカ」は、肌馴染みがよく、コーディネートに合わせやすいおすすめカラーです。




また、一日中大活躍してくれる「絹と炭のレッグウォーマー」は、カラダが温まったお風呂上がりに着けるとより効果的。就寝中に冷えて起きてしまう、足元の冷えが気になるという方は、ぜひ試してみてくださいね。


大事な“内臓”を冷えから守る「絹と炭のウエストウォーマー」




そして、冬の“温活”では、内臓を冷やさないことも大切。手足の冷えと違って気づきにくい内臓の冷えですが、寒くなって血流が悪くなると、疲れやすくなったり、胃腸の不調などを引き起こしてしまいます。




内蔵の冷えを改善するには、手軽に温めてくれるウエストウォーマーがおすすめ。KinoKotoの「絹と炭のウエストウォーマー」は、大事なお腹周りをすっぽりやさしく包んでくれる大人気のウエストウォーマーです。




絹と炭のウエストウォーマー」は、よく伸びるニット編みなので、締め付け感がないのが特徴。また、お腹周りにほどよくフィットするので、めくれることもなく、就寝時にも安心です。内側に塗布されたセラミック炭の効果で、ポカポカと暖かく過ごせますよ。




このたび登場した新色「モカ」は、ニットやブラウスの下からのぞいてもおしゃれ。おうち時間はもちろん、外出時のコーディネートにも合わせやすいカラーです。こちらも、カラダが温まったお風呂上がりに着用すると、より冷えへの効果が期待できます。


合わせやすい新色「モカ」は、“温活”をおしゃれに楽しめる




“第二の心臓”を温めてくれる「絹と炭のレッグウォーマー」と、大事な内臓を冷えから守ってくれる「絹と炭のウエストウォーマー」。いつもよりカラダの冷えが気になる冬本番に、ぜひ使ってほしいアイテムです。一度着用してみると、カラダが温かくなるのを実感できるはず。




また、今回、新色「モカ」が仲間入りして、よりコーディネートの幅が広がりました。自分用だけでなく、冷えが気になる方にプレゼントすれば、とっても喜んでくれそうですね。まだまだ寒い日が続きますが、KinoKotoの“温活”アイテムで、暖かく健やかな毎日をお過ごしください!




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